専任媒介物件|姫路市安富町三坂252一戸建て|古民家|空家
価格
500
万円
間取り
4DK
面積
120.36㎡
所在階
-
【451坪の「自由」を買う、畑も、果樹園も、アトリエも、この広さは、あなたの想像力の限界に挑んでくる。】
姫路駅から車で40分。たどり着いた先に待っているのは、1,494㎡(約451坪)という、もはや「庭」と呼ぶには広すぎる大地です 。
地目には「田」が含まれており、本格的な自給自足の暮らしがここなら現実になります 。
朝は自分で育てた野菜を収穫し、午後は広大な敷地でDIYに没頭する。
「トイレがない」という事実は、裏を返せば、最新のバイオトイレやこだわりのタイルをあしらった、自分史上最高の「レストルーム」を一からデザインできるチャンスでもあります 。
ただの家ではなく、一つの「村」を創るような。そんな壮大な遊び心を持つ方に、この鍵を託したい。
【昭和37年、平屋。時を止めた「美しき骨格」。自分色に染め上げるための、36坪のヴィンテージ・キャンバス。】
どっしりとした瓦葺きの平家、昭和37年からこの地を見守ってきたその姿には、現代の住宅には出せない「凛とした佇まい」があります 。
5DKの間取りは、壁を取り払って開放的なワンルームにしてもよし、縁側を設けて四季を愛でるもよし 。
「古いから壊す」のではなく、「古いからこそ価値がある」。
経年変化した木の質感を活かしながら、自分たちの手で少しずつ息を吹き込んでいく。 完成された家では決して味わえない「家を育てる」という贅沢が、この500万円(※価格相談)の向こう側に待っています 。
【「本気で土と生きる」人のためのゲートウェイ、農地法というハードルを越えた先にある、真の自給自足。】
この物件には、農地法の許可が必要です 。正直に言って、少し手間はかかります。 でも、そのハードルを越える覚悟がある人だけが手に入れられる、特別な風景があります。
周囲は山々に囲まれた、静かな集落。 宅地と田が混在するこの土地は、単なる「住まい」ではなく、生命を育む「生産拠点」です 。 「いつか田舎へ」ではなく「今すぐ土へ」。
その情熱を受け止めるだけの器が、安富町の三坂にはあります。
内覧は、ぜひ3日前までにご予約ください。この広大な物語の続きを、現地でお話ししましょう 。
外観
間取り
外観
外観
外観
外観
外観
外観
外観パース
外観
外観
外観
玄関
その他
廊下 広縁
廊下 広縁
和室
和室8帖
和室
和室8帖
和室
和室8帖
和室
和室6帖
和室
和室6帖
和室
和室6帖
和室
和室6帖
洋室
洋室4.5帖(南側)
洋室
洋室4.5帖(南側)
その他
廊下
洋室
洋室4.5帖(北側)
洋室
洋室4.5帖
風呂
キッチン